皆様にごあいさつ


(ブログの記事は、このご挨拶の次のに掲載されます)

 相当遅れて更新中です。それもあって、1本1本の内容は短めですが、なるべく早くリアルタイムになるようにがんばって更新していきますので、また、のぞきに来てくださいませ。
2012年1月18日
続・ラーメン日記
文責 齋藤 泰洋

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小樽の地元民に愛されるお鮨〜伊勢鮨
伊勢鮨でおいしいお鮨

関西から友人が来まして、「小樽に行ったことないので、行ってみたい」と。

で、久しぶりに行きました。小樽。

夏の間、ダイビングで積丹に出かける時は、行きかえりと通るも、せいぜい、ごはんを食べるくらいで、観光らしい観光は久しぶり。

お決まりのコース(運河、古い建物、北一硝子、オルゴール堂 etc...)とまわって、ランチタイム。

「すし屋通り」ってのが一応ありまして、有名どころが軒を連ねているらしいんですが、どこが良いのだか、良くわからず、小樽のプロにメール(したのは行く前だったのですけれど)。

イロイロと調べていただいたようで、なんだか申し訳なかったのですが、「地元の人も愛用しているお店」というフレーズにピン!と来て、行ってきました。

 伊勢鮨。

半身揚げで有名になった「なると」の至近です。お店の前で、一瞬躊躇します(笑。事前情報なしなら絶対に入らない店構え。まあ、ランチタイムはそんなに恐ろしい値段じゃないだろう、と思い切って入ってみました。

 ザ・すし屋!(笑。

外も立派なら、中も落ち着いた設え。でも、すんげー高そうな外見に比べれは、安心できる内装。ほっとしました(笑。

カウンターで食べてみたかったですが、すすめられるままに座敷にあがって、お決まりの真ん中くらいいのを注文します。

運ばれて来たお鮨を見て、感激のあまり涙、は出ませんでしたが、久しぶりに「きちんと仕事をした」「魚とごはんのバランスの良い」お鮨に出会いました。

 うまー。

やっぱり、回ってるのとは一ランクも二ランクも違いますねー。とはいえ、回ってる庶民的なのも好きですよ。

大満足で、お店を後に、またぶらりと小樽を散策。

最後は、JAFのお世話になるというオマケがついてしまいましたが、久しぶりに楽しい小樽めぐりではありました。
author:さいと, category:ひとりごと, 14:10
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