皆様にごあいさつ


(ブログの記事は、このご挨拶の次のに掲載されます)

 相当遅れて更新中です。それもあって、1本1本の内容は短めですが、なるべく早くリアルタイムになるようにがんばって更新していきますので、また、のぞきに来てくださいませ。
2012年1月18日
続・ラーメン日記
文責 齋藤 泰洋

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新そばの季節です〜目分料のあいのり・つけ鴨南蛮
目分料のあいのりつけ鴨南蛮

新そばの季節です。

ラーメンやうどんに比べて「生意気な値段」なことが多いので、そばはあまり食べない(食べられない?)のですが、やっぱり、年に1回くらいは、ここでそばを食べたいと思います。

 目分料。

清水の役場の近くにある、今や、超がつくかもしれない有名店。

朝からどわーっと移動して、到着したのは、11時半と、開店から30分ほど経過した頃。すでに、満席&街が数組です。名前を書いて、待つことしばしで着席。

定番のあいのり・つけ鴨南蛮をオーダーです。

出待ちが結構長いです。厨房の様子は見えないのでわからないのですが、結構フンづまっているのかな?なんとなく、ココに移転してきてから、箱が大きすぎるかなあ?なんて思ったりもしているのですが。。

で、おそば登場。今年も綺麗ですね。

まずは、もりツユで楽しんで、次に、鴨汁で。やっぱりうまいなー。北海道ってそばの一大産地の割には、そばの美味しいお店が少ない気がします。そんな中、ここのツユは口に合う感じです。

さらさらっと頂いて、蕎麦湯。お腹具合的には、もう一回同じものを食べたい感じかなあ。そうするとお会計は2400円になっちゃうわけで、やっぱり、そばはそんなに頻繁に食べるのは財布にやさしくないようです。

やっぱり、大番ですね(わかるヒトだけ、クスっとどうぞ:-))。

author:さいと, category:ひとりごと, 12:13
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大好き・純平の海老丼
純平の海老丼

twitterでのやり取りがきっかけで、ムショウに食べたくなったもの。海老丼です。

世間では3連休の中日ですが、本日は、地方でワインの試飲会。方向があたらずとも遠からず、だったので、思い切ってよりました。

純平です。場所は美瑛の住宅街のはずれ(という表現であってるのかなあ?)。移転前からのファンです。初めて食べて、その美味しさに感動してから、もう、20年って感じです。

ジャスト正午頃に到着したので、混雑が心配でしたが、ギリギリラッシュ前だったようで、注文も、提供もスムーズでした。

ひさしぶです。プリプリです。サクサクです。タレがこれまた美味しい。

ワサワサと美味しく頂いて、満腹。

さて、では、会場に移動しますか。今日もがんばりますよ。
author:さいと, category:ひとりごと, 12:15
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クリーミーホワイト雑感
クリーミーホワイトの原材料欄

基本的に「新ジャンル」と呼ばれる飲料には手を出さないヒトなのですが、何気に評判が良いので、スーパーで買い物しているときに、手に取りました。

職業柄(?)原材料が非常に気になるワタクシ、これも見てみたのですが、な・な・なーーんと、表記を見て、びっくり。


 原材料:発泡酒(麦芽・ホップ・大麦)・スピリッツ(大麦)


…。

つまり、なんですかい?大麦由来のスピリッツ(ドイツのシュナップス的なもの?)を、麦芽100%(少なくとも副材料の入っていない)発泡酒で割った、と?

理論的にはもちろんありえますが、金額的に、ほんまかいな?!と思い、買ってしまいました。。

で、飲んだ感想。

120円でこの味というか、アルコール入った飲み物ができたという点では、評価しないといけないんでしょうけれど、なんだかなー、日本人が一番重要視する「のど越し」が完全にダメですね。。炭酸っ気が弱い。

缶の裏に、注ぎ方が書いてあるんですが、確かに、そのように注がないと、「泡が出ない」んですね。

次回も買うか?と聞かれれば、個人的には、コレを飲むなら、コカコーラ買います。。。

マズくはないんですけど、ウマくもないというか、はい、そんな飲み物でした。。
author:さいと, category:ひとりごと, 22:07
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ルタオ・ル・ショコラ限定のショコラプリン
ショコラプリン

そんなわけで、久しぶりに小樽をブラブラしていたわけですが、目についたのがルタオの勢力拡大(笑。

本店はあいかわらず、ドーンと構えていますが、その脇を固めるように、小さな専門店がポツポツとできています。

そんな中、ルタオのチョコレート専門店としてできていたのが、ル・ショコラ。

ちょっと高級そうなハードウエアの店内は、残念ながら、店員さんのソフトウエアがまったくついていけていない残念なもの。ここに限らず、北海道は、サービス業において、この「ソフトウエア」の部分が弱すぎるお店が多い気がします。

でまあ、それはともかくとして、面白いお店です。チョコレート好きなワタクシには堪えられないてな感じ。売っているものも、オリジナルブレンドチョコレートからトリュフまで様々。

で、ご案内した友人が、別れ間際に、「食べてー」と手渡してくれたのが、こちらの限定商品、「ショコラプリン」。賞味期限3時間。なんか聴いたことある賞味期限ではありますが、ありがたくいただいて、ウチでゆっくり食べました。

「プリン」というよりは「ムース」って感じの舌触り。チョコレートの感じがヤヤ中途半端な印象もありますが(とはいえ、これ以上、チョコレート側に倒すと、プリンではなくなっちゃうので、ここらあたりが限界かも?)、なかなかにおいしく頂くことができました。

なんでも、平日でも、夕方前には売切れてしまうほどの人気商品らしく、また、札幌などでは手に入らないため、ちょっとハードルの高いスイーツのようです。

チャンスがあれば、皆様も是非。
author:さいと, category:ひとりごと, 09:38
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小樽の地元民に愛されるお鮨〜伊勢鮨
伊勢鮨でおいしいお鮨

関西から友人が来まして、「小樽に行ったことないので、行ってみたい」と。

で、久しぶりに行きました。小樽。

夏の間、ダイビングで積丹に出かける時は、行きかえりと通るも、せいぜい、ごはんを食べるくらいで、観光らしい観光は久しぶり。

お決まりのコース(運河、古い建物、北一硝子、オルゴール堂 etc...)とまわって、ランチタイム。

「すし屋通り」ってのが一応ありまして、有名どころが軒を連ねているらしいんですが、どこが良いのだか、良くわからず、小樽のプロにメール(したのは行く前だったのですけれど)。

イロイロと調べていただいたようで、なんだか申し訳なかったのですが、「地元の人も愛用しているお店」というフレーズにピン!と来て、行ってきました。

 伊勢鮨。

半身揚げで有名になった「なると」の至近です。お店の前で、一瞬躊躇します(笑。事前情報なしなら絶対に入らない店構え。まあ、ランチタイムはそんなに恐ろしい値段じゃないだろう、と思い切って入ってみました。

 ザ・すし屋!(笑。

外も立派なら、中も落ち着いた設え。でも、すんげー高そうな外見に比べれは、安心できる内装。ほっとしました(笑。

カウンターで食べてみたかったですが、すすめられるままに座敷にあがって、お決まりの真ん中くらいいのを注文します。

運ばれて来たお鮨を見て、感激のあまり涙、は出ませんでしたが、久しぶりに「きちんと仕事をした」「魚とごはんのバランスの良い」お鮨に出会いました。

 うまー。

やっぱり、回ってるのとは一ランクも二ランクも違いますねー。とはいえ、回ってる庶民的なのも好きですよ。

大満足で、お店を後に、またぶらりと小樽を散策。

最後は、JAFのお世話になるというオマケがついてしまいましたが、久しぶりに楽しい小樽めぐりではありました。
author:さいと, category:ひとりごと, 14:10
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ビギナーズラック(笑)
結構あたるもんです

名前買い。

面白いじゃないですか、この名前。

もちろん、パドックで状態は見たので、それなりに自信もあっての投票。

おかげさまで、無事、あたりました。

まさに、ビギナーズラック(笑)。
author:さいと, category:ひとりごと, 14:01
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札幌競馬場で一日過ごしてみる
ジップファーレモンと焼きそば

ぽつぽつ書いていた通り、先週まで、週末は、ずっと札幌競馬場でビールを売っていました。

場内モニタでずっと競馬を見ていたので、それまで、競馬のコトなんてなーーんにもわからなかったのに、なんとなく、エア予想が当たるようになって来ました。

ってことで、ビールも売り切って(厳密には3本売れ残ったのですが、、)、8週間ぶりのお休みになった土曜日、ちょっとお遊びで競馬をやってみよう、と着てみたのでした。

お腹もすいたので、ランチに焼きそばと、売り残したビールを持ってきていただきます。

ぽかぽか陽気で芝生席が気持ちよいです。なるほど、家族連れやらカップルやら女性だけのグループが多いのもうなづけます。

今回の仕事をするまで、競馬場って、赤ペンと新聞片手に馬券売場あたりをうろつくおじさんのたまり場、みたいなイメージのあったのですが、すっかり考えをあらためた次第。

そんな秋の一日であります。。
author:さいと, category:ひとりごと, 12:14
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矢場とんの味噌カツ丼
矢場とんの味噌カツ丼

実は、ひそかに赤味噌好きです。

ちなみに、名古屋文化そのものは、かなりついていかれないものが多く、苦手です(汗。

でも、赤味噌の料理、味噌カツやら、味噌煮込みうどんは大好きです。

東急百貨店の催事に名古屋展が来ているのは知っていたのですが、どうしても、街に出る用事もなく、それだけのために、出かける時間もなく、で、あきらめモードだったのですが、なんと、最終日に、街でアポが入りました。

  ラーメンの神様ありがとう。

イートインは、味噌カツ丼、ひつまぶし、きしめんの3部構成。お腹的には全部食べても問題ないのですが、財布的に問題があるので、やっぱり、一番食べたかった、味噌カツ丼を。

いやー、すばらしい。この味の濃さはやっぱり札幌ではありえない味付けですねー。カツ丼のご飯をおかずにご飯が食べられそうです(笑。

カツの上げ具合もあっさりしていて、うーん、大満足。

もちろん、本場で食べるのと比べれば、お値段もお味も多少違うんでしょうけれど、やっぱり、こういうものが札幌で食べられる催事って、好きなのであります。
author:さいと, category:ひとりごと, 11:07
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サブウェイなう!
サブウェイのハム

ある日のランチ。

アリオのサブウェイにいきました。いつもの目がクリクリのおねーさんに加え、新人さんが「研修中」の名札をつけての2人体制。

ハムを野菜・ホトペッパーマシでお願いしました。

レジが、新人さんだったのですが、ワタクシの1人前のカップルが、ちょっと珍しい(変な)割引クーポンをお持ちになっていて、レジの入れ方がわからず悪戦苦闘。お客側が「レシートいらないですからー」とチョっきりはらって席に移動するも、おねーさん、どんなにがんばっても、レジは、ただただ「ピピー」っとエラーを出すばかり。

仕方ないので、入れるのをあきらめて、ワタクシの清算を先にしてくれたわけですが、レシートを1000円札のところにはさんじゃうし、スタンプカードを忘れてるしで、すっかりパニック状態(笑。

一回深呼吸すればリセットされるとおもうんですが、もう、見ていて気の毒な状態。行列はどんどん長くなるし。

でも、ナニゴトも経験です。多分、次回、お邪魔する時には、すいすいと作業がすすんで、ワタクシのサンドイッチも野菜マシマシで作ってもらえることでしょう:-)。

がんばれー。

あ、もちろん、サンドイッチは美味しく頂きました。はい。
author:さいと, category:ひとりごと, 12:57
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冷したぬきも美味しいかも
札幌競馬場の冷したぬき

競馬場シリーズは、(多分)これで最後。

催事会場になっている食堂のお隣はおそば屋さんなのですが、催事がスタートした8月はホント暑くて暑くて、メニュー表を見て「食べたいなあ」と思っていたのが、これ。

冷したぬき350円也。

色見的に、赤がなんかちょこっとあれば完璧かな、とも思いますが、ぐちゃぐちゃっとかき混ぜて食べると、これ、美味しいです。

ひんやり、サッパリ、つるつる。

来年の夏、ココに来ることがあったら、これ、また、食べようっと。
author:さいと, category:ひとりごと, 09:39
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